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2010年3月の10件の投稿

2010年3月31日 (水)

福井鉄道花堂駅

『人生の舞台』シリーズ第6弾

 

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2010年3月30日 (火)

福井市中央公園 春がそこまで来ています

『人生の舞台』シリーズ第5弾

 

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2010年3月18日 (木)

丸岡城 一筆啓上の発信地(SONY DSC-HX5)

 

丸岡城とは全く関係ありませんが、ちょっと変わったものを見つけました。もしお時間のある方はこちらもご覧下さい。
http://en.tackfilm.se/?id=1268892758561RA48

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2010年3月17日 (水)

えちぜん鉄道@田原町駅(SONY DSC-HX5)

 

えちぜん鉄道とはちょっと関係ない話ですが、最近、Macに付属で付いてくるソフト、iMovieとか、iDVDiPhoto、ちょっと見直してしまいました。今まで付属のソフトなんてたいしたことないだろうと思ってほとんど使ってませんでしたが、この3つのソフトを連携して使うと市販DVDみたいなインタラクティブに視聴できるDVDが作れちゃうんですねぇ。自分の動画や写真を地デジの大画面で見るとちょっと感動しました。Macユーザーでまだ使ったことないという方、ぜひオススメです、使ってみて下さい。
(Macユーザーの方ってあまりいらっしゃらないようですけど)

それから、このブログでいつも拍手を下さる方(たぶん特定の方)がいらっしゃるようですが、いつもどうもありがとうございます。とても励みになります。(^^♪

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2010年3月16日 (火)

AOSSA(アオッサ)で逢いましょう(SONY DSC-HX5)

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2010年3月15日 (月)

福井鉄道コカコーラ号@田原町駅(SONY DSC-HX5)

 

※ぜひHD画質、フルスクリーンでご覧下さい。右下のところにHD画質(720p)を選ぶところがあります。

『人生の舞台』(BGMの歌)シリーズという動画を作ることにしました!わがふるさと、福井を主な題材にいろいろ紹介していきたいと思います。今回の福井鉄道コカコーラ号@田原町駅はシリーズ第一弾です。みなさんに少しでも楽しんでいただければと思います。

ところで、先日ご覧いただきました『SONY Cyber-shot DSC-HX5 First Impression』のYouTube動画が400再生を超えました。また、メキシコの方から英語でコメントもいただきました。Cyber-shotに対する関心が高いのだろうと思いますが、自分では少々驚いています。

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2010年3月14日 (日)

春まだ浅き公園で(SONY DSC-HX5)

7分間という無駄に長い時間ですが、大きな心で見てやって下さい。(;^_^A アセアセ

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SONY Cyber-shot DSC-HX5 First Impression #2

ファースト・インプレッション、2回目の今日は、スチルカメラとしての性能はどうなの?というところを少しお伝えします。まぁ、所詮コンデジ、一眼とは比べられないと思いますが。。。

まずちょっとおもしろい機能からご紹介します。
【スイングパノラマ撮影】
カメラを小さな円を描くように動かして撮影すると下のようなパノラマ写真が簡単に撮れてしまいます! これにはちょっと驚き。カメラ内で複数の画像を撮影し、合成処理しているようです。

Dsc00019

次に高感度撮影について。Cyber-shotはISO3200まで設定できるのですが、どれくらい実用的なのか、興味ありました。まず、画像を見て下さい。

Dsc00026
F5.5  1/15  ISO1600  焦点距離250mm相当
250mm相当の望遠で1/15のシャッタースピードがいけるというのはスゴイですよね。

Dsc00026x
上の写真のピクセル等倍切り出し。ISO1600

Dsc00028
F5.0  1/25  ISO3200  焦点距離約125mm相当

Dsc00028x
上の写真のピクセル等倍切り出し。ISO3200

焦点距離が違うので単純比較できませんが、まずISO1600は十分に実用レベルですね。ISO3200も使えないレベルではありません。

以下は参考程度にご覧下さい。

Dsc00031
F3.5  1/10  ISO800

Dsc00034
F5.0  1/40  ISO1600

以上、今回は夜間撮影の写真でしたが、日中の写真の画質・発色も気になるところです。しかし高感度性能と強力な手ブレ補正機能は、S5 Proとは違った意味で使えるカメラだと思いました。

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2010年3月13日 (土)

SONY Cyber-shot DSC-HX5 First Impression #1

買ってしまいました!
気にはなっていましたが、買うつもりはなかったのです。ところが、昨日、キタムラ花堂店さんのビックリ値を見つけ、思わず飛びついてしまいました。価格comの最安値より5,000円は安かったですね。
このカメラ、なぜ欲しかったかと言いますと、コンデジでありながらAVCHDフルハイビジョン(1920×1080、60i)ムービーが撮れるからです。コンデジでは今のところこのCyber-shotだけだと思います。ポケットに入るムービーデジカメが欲しかったので、スチルカメラとしてのスペックはノーチェックで買ってしまいました。

YouTube: SONY Cyber-shot DSC-HX5 First Impression.m4v

(お時間のある方は、YouTubeの方で見ていただいた方がキレイかも。。。)

ところでこのカメラ、買ってからいろいろ周辺事情が分かってきました。
まずフルハイビジョン動画のデータ保存が結構やっかいです。単にSDカードからデータをPCにコピーしてもダメなのです。AVCHDのデータを保存するには、それに対応したDVDライターを別途購入するか、もしくはMacの場合、iMovieというソフトを使わないとPCに保存できないのです。これはごくごく一般的なユーザーの場合、ちょっとハードルが高いのではないでしょうか? それともムービーコンデジにこれだけのスペックを求めるのはマニアックなユーザーだけだと思っているのでしょうか?

もう一つはムービー編集ソフトとAVCHDファイルの対応関係です。Macには主に3つのムービー編集ソフトがあります。ひとつはMacに付属のiMovie、それから、Final Cut ExpressとFinal Cut Studioです。これら3つはAVCHDファイルを読み込むことはできるのですが、ムービー編集後、再びAVCHDファイルとして書き出すことができるのは、最上位のFinal Cut Studio(10万円以上)だけなのです。他の2つは別途ライティングソフトが必要になってきます。

こうしてハイビジョンの周辺が分かってくると、AVCHDという、いわば最高の画質はまだまだ特殊なんだなと感じました。せっかくきれいな画質でムービー編集ができてもそれをDVDやブルーレイで配るにはまだまだハードルが高いのです。(さらにAVCHDディスクは通常のDVDプレーヤーでは再生できないらしい)

 

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2010年3月10日 (水)

曲の断片

最近、曲ができてません。
そこで、作りかけというか、出来損ないをアップします。

Aメロはできたのですが、それに続くBメロ、またはサビがうまくいきません。Aメロもインストだとまぁまぁに聞こえるのですが、歌モノのメロディとしてはかなり平凡なんですよね。イントロの感じがちょっとイイかなというぐらいです。

Soundfragment

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〈アートワーク写真〉
"Empty Road" by Nicholas_T
http://www.flickr.com/photos/nicholas_t/361161401/

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